講習会参加者の声〜高知市における「タオ療法講習会」感想文集〜

「気の経絡タオ療法講習会」に参加して (T. T. さん)

私にとって2日間は想像を絶する不思議な体験の連続でした。“自分の思い、イメージが人に影響する。”「思いを抱くことは自由であって、どんな思いを抱こうと人に何ら不都合を与えるものではない」と思っていましたが、そうではないことを思い知らされました。しかも相手のみでなく。部屋全体、世界、宇宙へと拡がっていく気の世界の、その次元の果てしなさに驚きました。

演習の中で、切心で圧した時、「ひびきましたよ。ありがとう」と言われた時など、心底うれしく、人とのかかわりの中でこんな気持ちの体験は久々だなとおもいました。共感の心の深さに比例してツボの深さが決まる、自分の心の有様が受け手の反応でそのまま返ってくる・・・タオ療法、これ以上の心の修練はないのかもしれません。

信や切心、常に自分を見つめながら受け手と向かい合う体験は、これまでの困難な出来事にあきらめ、逃げ腰で来た自分に待ったがかかった、明るい未来が開けた感じがしました。今の私には自分の心の成長が精一杯ですが、いつか生きとし生けるものすべてのためにと思えるようになりたいです。

研修終了後、2日間は頭痛や耳痛、嘔気、微熱などでぐったりしていましたが、今は普段あった頭重感もとれ、邪気が追い払われたような感じがしています。

まだまだわからないことずくめのタオ療法、これからも学習していけたらと思います。2日間本当にありがとうございます。

遠藤先生へ (R. M. さん)

先生、先日はお疲れ様でした。とても有意義な二日間でした。会場も場所的に海に近い事もあり気持ち良く過ごすことが出来ました。セミナーの終わる頃にはなんだかとても満たされたような幸せな気持ちになり、その余韻がまだ残っている様な感じです。

人の体に触れる時の心がまえ、する者の心の持ち様がいかに全てのことに対して有り様が変わってくるか、それが一番心に感じて、頭ではわかっていても実際には自分の“我”がかなりあったような気がします。心の持ち様で、指の入り方、心地良さが本当に変わってくるものですね。とても勉強になり、気持ちが新たになり、得るものがとても大きかった様な気がします。

そして私がとても驚いたことは、先生の“CD”です。「マンダラドリーム」を聞きながら気功をしていると、1回目はとても気持ちが良く、気が流れる感じ。2回目は気が清められ、光に包まれ、3回目はあまりの幸福感に涙が流れてしまいました。そしておじぎをした形で体がとけていくような感覚、アナハタの所が感じられ、子供の様な声で泣いてしまったり、この先どの様になるのか・・・。気のながれ、質がとてもやさしく清らかに変わっていく様な気がします。一体これは何なの?誰か教えて、と言いたいくらい感動しています。まるで神様から光をいただいている様な気がして感謝しています。今は脳のあたりが落ちついて幸せな感覚があります。

色々まとまりのない事を書いて申し訳ありません。先生に出会えた事に感謝しています。またお会いする事を楽しみにしています。ありがとうございました。

T. S. さん

あの時から一週間が経ちました。“早”というべきか“やっと”というべきか・・・? 少なくとも頭の中は“気”ということで一杯の状態が続いているのを感じます。

私にとって“気の経絡タオ療法”を通して、直接ひとさまの治療をさせて頂きたいという思いは全くありませんが、その道を身につけてゆくことによって、結果、横にも広がってゆく世界があるのなら、この上もないことだと思います。

人生、五十にもなって未だ何一つとして事を成したこともなく、何をすべきか、いつもいつも探しまわり、雑多な日々の中で、ただ一日一日を、地べたをはいずりまわるような気持ちで生きている自分です。体調として、特別に行き詰まりを感ずることのないのに甘えて、そんな毎日のなかでも、何とか生きているといった感じです。

何かをしようとして、いつも何かを理由にして、第一歩を歩み出せないのではないか・・・? 来るものは拒まないけれど、自分から積極的に向かっていったことがあっただろうか? 死ぬまでこんな風に生きてゆけるのか? 等々、この頃はいつも自問自答することしきりです。(パニックになった時は連れ合いのせいにしたりして・・・。)

でも自分の心が全てを創っていることはよく承知しています。そんな自分の中に、一体何が引っかかっているのかをもっと知りたいと常に思っていました。この「気の経絡タオ療法」に出会い、この“心”というものの存在に改めて気づくことが出来たと思います。

自分の今を変えたいけれど、何をどうしたらいいのかを知らずにきた者にとって、これは一つの進むべき道のようにすら思えます。自分の心の状態を、自分自身で見つめざるを得ないし、常に鏡に前に立たざるを得ない、というこの修業(?)の方法は怠け者には本当に助かるだろうと・・・。

この世に生まれ、この時代に生きている人間の一人としてタオ療法の道を通して、もっと深く、もっと広く宇宙とつながっているという実感を持って生きたいと切に願うものです。その道の果てに、本当の自分の魂が安らぎ、あの二日間に感じていたこの上ない幸福感の中で人生を全うできれば、これこそが、私が生まれて生きたことも宇宙のエネルギーにいくらかの貢献をすることになるだろうと思います。縁あってこの道を習ってゆければと思います。(とはいえ、現実的なことをあれこれと考え出せば、またまた二の足を踏む自分もまだどこかに感じますが。)

二日間、本当にありがとうございました。使命とはいえ、御苦労多大なことと想像致しますが、より広く広く、世界で活躍されますように心からお祈りさせて頂きます。

「気の経絡タオ療法講習会」に参加して (K. O. さん)

今回、遠藤先生がお引き受けくださったとのことで、N/T 両氏のおかげでこの会に参加できたことを心より有難く思っております。

振り返れば、私の人生に不思議な縁を感じています。茶道関係の家に内弟子として入り、カウンセリングの世界にひかれ、苦しんだ身を禅寺に参禅することによって救われ、玄米と東洋医学を教わり、そして今回、タオ療法へと導かれたように思います。

一日目の途中から、いつもの頭痛に悩まされ、午後は失礼するしかないと思っていたところ、先生に勝手なお願いをお聞き入れ頂きましたお陰で楽になり、午後も参加させていただくことができました。先生の貴重なお時間をいただいてしまいましたお詫びと共に、一日を通して参加できましたことを心より感謝申し上げます。あの時、席に戻りまして、右こめかみに針で押した位の痛みが残っていることに少し不安をもってしましましたが、頭痛がとれたことは大きな驚きと喜びでした。又、腰痛の方を治療されている時、再びおこっていた頭痛がス−ッと引いていくのを感じました。

一日だけの参加でしたが、真心が大切なんだという先生のお言葉が身に染み渡りました。あれ以来、遠藤先生の気をずっと感じて生かされているように思います。私にできることをできるところでやっていきたいと思っています。

先生の御著書を何度も拝読させていただき、呼吸法等、自然にできるようになりたいと思っている今日です。大切で暖かく大きな世界との出会いに感謝申し上げます。

合掌

S. N. さん

先日は大変お世話になりました。今頃になって先生のご親切が身に沁みています。

少し毛色の変わったメンバーでさぞお疲れになったのではないかと想像しています。Tさんの言葉によるととても親切にして下さったワークで、しかもかなりのレベルまでして下さっていたと思う、ということで、本当にありがとうございました。

最終日に感想を求められた時点では、私は“頭も心も満パイ”という感じで、とても言葉に出して表現できる状態ではありませんでした。とにかく、今までやったことのない無意識レベルの体験学習で、内面の飽和状態というか、ちょっと触れたら違う形になってしまって元に戻らないような、デリケートな心の状態で、今にして思うと切心という言葉がとび込んできたとき、涙がどっと沸いてきて止まらなかったのもそんな状態だっだからかもしれません。2日目もやはり、切心という言葉を聞くだけで、涙がこみあげてくるような感じがしました。

「他者の生命への共感」という、言葉では一言で言ってしまえることなのですが、そんなレベルでは到底言い尽くせないような深いレベルの体験学習でした。ロジャーズも「内臓的感官的レベル」という言葉でそれを重要視し、指向してはいますが、やはり「心と体という域」を出ていないと思います。やっぱりカウンセリングのさらにその先にあるものだと思いました。ただ方向は同じで、共感という在り様を深めていくことで到達できるということはさらにいろんな意味が考えられるし、検討すべきことがあるという感じなのですが、刻々に変化しつつあるこの生命はこういうアプローチでしか解りようがないのだということ、いわゆる判別性感覚でとらえたものはカス(形骸)でしかないのだということ、手技をやるやらないは別として、私たちはこの道を進まなくてはならないのだとも思った次第です。

でも私個人としては気のケイラクタオ療法ができるようになりたいと思っています。何よりも具体的、実践的で役に立つことですし、手による癒しは医療の根幹にあるものとして以前から興味を持っていましたので。

今回特に新鮮だったのは「想像」ということです。気の世界でいうと、イメージで触れるだけで反応するということは驚きでした。これがまさしく、そうだと実感され、一般に認められるようになると、今まで物主体で構成され成り立っていると思われていた世界がひっくり返りますね。やっぱり心だったんだ!!と思ったのはこの辺です。気というフィルターを一枚入れて世界をながめるとき、さまざまのことを考え直し、とらえ直さなくてはならないと思うのです。一大革命だと思います。その気をまざまざと実体験したのも、今回のワークの大きな出来ごとの一つでした。とにかく誰が認めようが認めまいが、気というものは在る、と思いました。私にはケイラクというものは見えていないと思いますが、気はたしかに先生や他の人から「やって来た!!」のです。参加前には考えてもみなかったような実体験でした。

と同時に、今までのことがいろいろと思い出されてきています。私のカウンセリングの師である友田不二男氏からもそれはハッキリと出ていたと今にして思いますし、お話した隣人ののぞき見からもそれは発せられていたんだと−。とにかく二日間の学習は大きなものでした。まだしばらくは、「ああじゃないか−、こうだったんだ−」というのが沸いてきそうです。

最後に、Tさん(一緒に食事をした方)と話していて、私と似ているのでワーク後の体の状態を書きます。ちょうど言葉が沸いてくるようになった、3、4日後、朝起きてみると方から首へかけてパンパンに凝っていて、ものすごく気分が悪くなっていました。(私はふだん肩こりがありません)加えて胃腸の調子が悪くなっていて、しばらくすると腰痛(軽いギックリ腰のような感じ)になり、歩くのもままならないという状態でしたが、今日8日目でほとんど元気になりました。

そんなわけで、参加者の皆さんも似たような状態じゃないかと想像しまして、希望の方に感想を書いていただきました。まだ書きたいけど書けなかった人もあるようなのですが、私共の感謝の気持をお受けとりいただけるとありがたいです。

それで今後のことですが、京都へ行ってみたいという人もいるようですが、多くの人は家族をかかえていて、家を出られない人(女性)が多く、もし先生がご都合がつくならば、また高知へおいでいただけないでしょうか。一年に一回とか、二回とか(もっと多いと良いとは思います)そんな感じでもけっこうですが、ご都合のつく範囲でおいでいただけるならうれしいです。Tさんに皆さんの感想をたくします。ありがとうございました。

「宇宙の存在に癒される生き方」天野 仁著 徳間書店

「この広大な虚空の中で私たちはその気になれば宇宙との一体感を感覚しうる存在であるということなのです。P27」お読みになってみませんか。とても似ています。

「気の経絡タオ療法」講習会に参加して (M. K. さん)

「気の経絡タオ療法」の講習会に参加して早一週間が過ぎてしまいました。今まで考えたこともない世界でした。ただ「どんなものだろうか。」という興味だけで参加したので、先生が実演されるいろいろな実技に驚いて、ただただ、ついていくのに一生懸命と言う感じの2日間でした。

今振り返って、もう一度本を読み返しています。今でも不思議な体験だったというのが本音です。「気」についても感じたと言えば、そのような気もするし、感じないと言えばそんな気もする。というただなんとなく・・・。という感じです。観念論の世界を垣間見た、こんな世界もあるのだなあ。体験学習と言う所では、いまひとつ、自分の中に感受性が鈍いのか、こころが集中できないのか、十分な核心になるものが体得できたというものではなかったけれど、先生の言われる言葉は、いろいろ今までの人生を振り返りつつ、納得できる点が多く、いろいろ励まされる言葉を多くいただきました。(たとえば、心があって世界がある。人生の目的は、自他の魂を成長させることにある。下にたって初めて融合するetc)

また機会があれば、気の世界をもっと探索できれば・・・と思っています。ありがとうございました。(CDを買いました。とってもすばらしく、魂に響く音色でした。)

“気の経絡タオ療法”セミナーを受講して (F. H. さん)

「共感と想像力を養える!」今まさに私の関心事であり、子育てに是非役立てたい、そんな想いで参加させてい頂いた今回二日間のセミナーは大変価値あるものでした。

まず一日目の後半から相手を通じて自分の負の感情がムクムクと湧き上がり、どうしましょう!頭で考えてばかりいる悪いクセやら、自分の傲慢さに気付かされ、とても疲労感を伴う一日でした。ですから終了後の夜は温泉に入り、お腹一杯夕食をとってしまい、ただひたすら眠るばかりでした。

何とか二日目は、遠藤先生はじめ参加者の皆様の温かいお心に支えて頂き、終了することが出来ました。そして学んだことは、利他心を持つということ。これが案外忘れていたというか、素直になればなるほど普通に出来ることなんですよね。何だか難しいことばっかり考えていたり、自己実現を少しはき違えていたりということが納得できました。まだまだ、N先生のおっしゃったとおり、ほんの入り口を垣間見たところですが、人間にとって一番大切なこと、根っこの部分を本当に穏やかに、ユーモアをもってご教示頂けたことは、私にとっての宝になったことは言うまでもありません。

セミナーが終わってから早一週間余りになりますが、持病の鼻炎がかなり良くなったことや、心軽やかになったこと、よくケンカばかりしていた実母に対して穏やかになれ、関係がうまくいくようになったこと等、実際に目に見える形になって表れています。そしてセミナー中にレクチャーして頂いた、神様や仏様の気持ちは「子が父母をおもう気持ちなんだと・・・。」それが私を戒め今後の子育てに大いに役立っていくことと確信しております。本当にありがとうございました。

高知市における気の経絡タオ療法講習会 (S. T. さん)

1. 講習会開催まで

高知で長くカウンセリングに取組んできたNさんから、高知市で気の経絡タオ療法の講習会を開催できないかと相談をうけました。最初は、私もはじめたばかりだし、簡単に習熟出来ないものだし、先生は偉い方で忙しいし、とても相談できないと思っていました。
でもクラスに参加していて、タオやサンガのために行動することの大切さを学ぶにつれ、望んでいる人がいるのに聞いてみないのはいけないと思い、おもいきって相談しました。その結果快く引き受けていただいて、6月19日(土)6月20日(日)と開催がきまりました。あとでお聞きした所、東京クラスと重なり、私たちの方を優先して頂いたそうで、申し訳ない限りです。日程が決まってからは、スムーズにいろいろなことがきまりました。参加者数が心配でしたが、Nさんのネットワークで20人前後のめどがたちました。

2. 講習会の様子

会場は高知の観光名所桂浜にある国民宿舎桂浜荘の広間をかりました。太平洋が一望できる部屋で、残念ながら両日共に台風4号のため大荒れの海でしたが、そのなかで講習会をいたしました。

参加者数は19日24名、 20日22名でした。私を除いて全員が手技療法は初めてでした。19日の参加者のうち、3名が20日不参加でした。20日のみ参加が1名ありました。19日のみ参加予定だった2名が都合をつけて20日も参加したのはうれしいことでした。

講習会一日目は重い感じで進みました。先生は一つ一つ説明しながら参加者の気を高め伝わるようにしていかれるのですが、参加者は日常のひきつづきで恣意的な反応をするので、ほんとに初歩的な注意を交えながら進めていかれました。参加者は注意や指摘を受けることになれていないので戸惑いもあったかと思います。それでも、先生はハードルを乗り越えさせるために、各段階で丁寧に実技指導をしてくださいました。見ていて、先生は大変だな、いやになるだろうなという思いさえしました。

2日目は朝からすごく感じが違っていて、クラス全体が軽いとおもいました。参加者の雰囲気が調和していて、先生の冗談にも笑って、しかし流れが乱れることなく又もとに集中してと、言う具合でした。錬気、合気による気の実感、体験もあり、気の技法でツボ、経絡も行い、多くの体験をさせていただきました。参加者も懸命に取組んでいて、ある方のツボに触れようとしている指が震えているのを見て、大変なところを皆通っているんだとおもいました。衝撃的なことを体験したという印象をもちました。

最後の感想では、濃縮した時間だったのですぐ言葉にできない部分もあったようですが、「心」「気」について意見がでました。印象にのこっているのは、「気が具体的にわかった」といわれた方がいたことです。ある方は自分が宇宙とつながっている存在と言うことが本当だとわかり、これからの生き方をかんがえるといっておられました。一緒に企画したNさんは、これは精神革命だと言い、私も衝撃を受け何日もボーとしていました。参加者もよくついていったねと二人で話しました。

私の感じたこと

  1. 気の切れることがわかった
    2日目の朝、先生が「Tさん、気をきらないでね。」といわれました。わたしはそんなつもりもないので「えっ」とおもいましたが、わかりませんでした。時間がすすんで、前のほうで私が圧している時、先生がきて助けてくださいました。終わって先生が向こうへいかれようとし、私も離れようとして自分の中に意識がすっとはいりました。そのとき「あっ」と声がでていました。先生は「今のわかったでしょう」といわれましたが、私の意識が自分に入って来た時、スーと何かがしぼんで、私は透明なシャボン玉に閉じ込められていた感じでした。気を切ってかかわりを断つってこういう感じかな、これはしょっちゅう私のしていることではないかと後でおもいました。
  2. 先生の指導からの学び
    京都のクラスでは、参加者がタオ療法を学ぶ態度が身についているので最初から気を高めていけるのだと思います。今回ははじめての人ばかりでしたので、先生が気を学ぶ姿勢までもっていくのが大変だったとおもいます。一つ一つ注意して、「わからないと この二日間はいわないこと。わからないと言う事は努力が足りないこと」「ウンと言うと気が切れるよ。」「心で見てないでしょう」その場その場に応じ声がけをして、体験させていかれました。邪気を出すのを正して、気を高め浄化してタオ療法ができる場に変えていかれました。それで2日目にバッと変わってよい気が皆から出る感じになったのだとおもいます。そして気の哲学の講義を交えての実地指導はすごいなと思いました。私はこれほどまでにタオ療法を学ぶ精神と態度が意味を持つのだと解りました。
  3. 今回、心のことをしたという思いでいっぱいです。もっと明確にしたいと思います。

今後に向けて

私は続けて修行して、何とかこの指圧ができるようになりたい、人々の幸せになる手助けをしたいとおもいます。今回の参加者のなかで意思ある人ともに一緒に学んで行きたいなと考えています。

最後になりましたが、遠藤両先生はもとより、TさんSさんはじめご協力いただいた皆様に感謝いたします。